冬は猫にとって、おしっこトラブルが増える季節です。また、猫は病気を隠す習性があると言われているので、猫の体調の変化は気づきにくいと言えます。本当に健康に問題がないかヒトと同様健診に行ってみましょう!

 

■キャンペーン内容

愛猫と対象施設に来院し、健診を受診ください。健診の結果下部尿路に疾患があった場合、残念ですが、適切な食事管理が必要になります。今ならヒルズの特別療法食の下部尿路疾患対応のヒルズのフードサンプル(ドライ&シチュー缶セット)がもらえます。

※獣医師による診断があった後提供されます。

※サンプルが無くなり次第このキャンペーンは終了とさせていただきます。

 

■キャンペーン期間

2020年2月17日~2020年3月31日 

※必ず愛猫と同伴でご来院ください。

 

 

■対象クリニック

 

プリモ動物病院 相模原中央 

神奈川県相模原市中央区東淵野辺4-11-45

042-750-7880

 

プリモ動物病院 練馬

東京都練馬区石神井町1-28-7

03-6913-3361

 

厚木プリモ動物病院

神奈川県厚木市妻田北2-14-8

046-259-7322

 

横浜戸塚プリモ動物病院

神奈川県横浜市戸塚区平戸2-7-1

045-392-7600

 

町田森野プリモ動物病院

東京都町田市森野6-28-1

042-851-7211

 

相模原プリモ動物医療センター

神奈川県相模原市中央区上溝4481-5

042-764-3345

 

相模原プリモ動物医療センター第2病院

神奈川県相模原市中央区中央4-14-10

042-851-3761

 

相模大野プリモ動物病院

神奈川県相模原市南区若松2-4-8

042-703-5521



■参加方法

 

 

 

※尿路疾患と診断された場合のみ

 

■下部尿路疾患とは?

膀胱炎や尿石症を始めとした泌尿器の疾患のことで、猫の生涯で最も多い疾患です。

冬になると、寒くなるためお水を飲む量が減り、おしっこが濃くなりがちです。そのため膀胱炎や尿石ができやすくなります。

この季節に水分を取るためには、お水を与えるだけではなく、ウェットフードを与えることで食事と共に水分も効果的に摂取することができます。

 

 

あなたの愛猫は、尿路疾患を持っていますか?

こんなことはありませんか?

• トイレ以外で「そそう」をすることがある。

• 頻繁にトイレに行く。

• 尿に血液が混じっている。

• 排尿しにくく、排尿時に痛がる。